WORD教材 文書の体裁を整える 課題 – ワードの使い方/教材

はい。教材その1です。

今回は、下書きの文面を中央寄せしたり、字下げしたり、フォントの書式を変える課題を作ってみました。

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課題内容

Wordの基礎として文書の体裁を整える課題です。

文書の体裁を整える前と後の文書をみてみましょう。

Word基礎 課題その1 体裁を整える前の文書

Word基礎 課題その1 体裁を整える前の文書

Word基礎 課題その1 体裁を整えた後の文書

Word基礎 課題その1 体裁を整えた後の文書

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WORD教材 縦書き文書の体裁を 整える課題 – ワードの使い方/教材

はい。教材その2です。

今回は、下書きの文面を字下げしたり、箇条書を使って見やすくしたり、ワードアートを使い見栄えをよくし、フォントの書式の変える課題を作ってみました。

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課題内容

Wordの基礎として縦書きの文書の体裁を整える課題です。

文書の体裁を整える前と後の文書をみてみましょう。

Word基礎 課題その2 体裁を整える前の文書

Word基礎 課題その2 体裁を整える前の文書

Word基礎 課題その2 体裁を整えた後の文書

Word基礎 課題その2 体裁を整えた後の文書

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WORD教材 段組と画像の配置を 行う課題 – ワードの使い方/教材

はい。教材その3です。

今回は、下書きの文面を段組して配置し、さらに画像の挿入を行う課題を作ってみました。

教材の画像はあくまで例ですので、挿入する画像はお手持ちの画像でかまいません。

また教材の画像を「画像として保存」できますので、皆さんでその方法を調査されて実践してみてください。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

Wordの基礎として段組を行い、画像を挿入する課題です。

段組を行う前と後と、画像を挿入した後の文書をみてみましょう。

段組を行う前

段組を行う前

段組を行った後

段組を行った後

画像を挿入した後

画像を挿入した後

 これらはダウンロードのZipに個別のワード文書として入っています。

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WORD教材 説明したい内容を 絵・図で説明する課題 – ワードの使い方/教材

はい。ワードの基礎教材その4です。

今回は、下書きの文面をイメージさせる画像を具体的に配置し、さらにオートシェイプという「図形」を挿入する課題を作ってみました。

教材の画像はあくまで例ですので、挿入する画像はお手持ちの画像でかまいません。

また使用されるオートシェイプ(図形)も、任意でかまいません。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

Wordの基礎として伝えたい内容を画像で説明し、画像を補足するオートシェイプ(図形)を挿入する課題です。

まずは下書きの文面と完成文面例を見てみましょう。

下書き文面

下書き文面

完成文面例

完成文面例

これらはダウンロードのZipに個別のワード文書として入っています。

図などはZipには含まれていませんが、Word文書には含まれていますので、Word文書を開いて図を右クリックして出てくるメニュー「図として保存」をクリックされるなど、応用されてください。

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イラストレータの使い方/教材その1 AiCC、AiCS2対応 –

はい。イラストレータの練習教材その1です。

今回は、主に四角形や台形、菱形の簡単な作図などを作成します。

基本的には、多角形作画ツールを選択して、キャンバス上をドラッグしつつ、上下カーソルキーで三角->四角->六角->などの角数を上下させます。

また、多角形作画ツールを選択した後、キャンバスを1クリックすると、多角形の描画する角の数を決められます。

多角形描画ツールダイアログ

多角形描画ツールダイアログ

今回は、主に四角形や台形、菱形を具体的に作画してみました。

教材の作画例はあくまで例ですので、作画する図形はお好きな画像でかまいません。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

イラストレータの基礎として、主に四角形や台形、菱形を作画する課題です。

作画例を見てみましょう。

作画例CC

作画例AiCC

作画例CS2

作画例AiCS2

 前面と枠線の色はかなり目立つ原色ですので、お好きな中間色に変更してみてください。

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WORD教材 文章の体裁を整える復習と 画像に飾り付けをする課題 – ワードの使い方/教材

はい。

今回の課題は、以前の課題でも行った文章の体裁を整える課題の復習となる課題で、違う形の文章の出題がまず一つ。

次に、文書に挿入されている画像の飾り付けを見栄え良く編集する課題です。

画像の飾り付けは、画像を選択後に「書式」タブが出てきますので、そこで行います。

課題の文書を参考に、皆さんが良いと思われる飾り付けに挑戦されてみてください。

さらに進まれる方は、「書式」タブの「図の効果」メニューをクリックして、「影」や「光彩」「ぼかし」など、より高度な編集にもチャレンジされてください。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

まずは下書きの文面と完成文面例を見てみましょう。

下書き

下書き

完成形

完成形

これらはダウンロードのZipに個別のワード文書として入っています。

画像となる図も文書に含まれていますので、そのままご利用ください。

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イラストレータの使い方/教材その2 AiCC、AiCS2対応

はい。イラストレータの練習教材その2です。

今回は、主にシンボルパレットからシンボル作成します。

シンボルとは、あらかじめ絵として作成済みのIllustratorのデータのことです。

また、シンボルパレットのメニューから、シンボルライブラリを開き、シンボルパレットにシンボルを追加できます。

メニューはシンボルパレットの右上の三角印をクリックすると表示されます。

シンボルパレットのメニューから、シンボルライブラリを開き、シンボルパレットにシンボルを追加できます。

シンボルパレットのメニューから、シンボルライブラリを開き、シンボルパレットにシンボルを追加できます。

今回は、主にリボンをいくつか追加してみました。

また、追加した後に、シンボルを変形しています。

皆さんも、シンボルの縦・横などをいじって、色々な形に変形してみてください。

教材の例はあくまで例ですので、シンボルはお好きなシンボルでかまいません。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

イラストレータの基礎として、主にシンボルをキャンバスに追加し、シンボルを変形する課題です。

例を見てみましょう。

シンボルを配置し変形

シンボルを配置し変形

シンボルを配置し変形 CS2

シンボルを配置し変形 CS2

シンボルは、シンボルパレットの右上の三角印をクリックすると出てくるメニューから、いろいろなシンボルを増やせます。

このメニューから追加できるシンボルは、シンボルライブラリ(シンボル集)と言います。

皆さんも、いろいろなシンボルを追加して見てください。

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イラストレータの使い方/教材 その3 AiCCとAiCS2に対応

はい。イラストレータの教材その3です。

今回は、色々な曲線を破線にしたり、矢印をつけたりします。

具体的には、ペンツールでパスを色々と書き、パスでできた曲線の「アピアランス」の設定を変更し、曲線を破線にします。

そのサンプルは以下のような感じです。

パスで書いた線を破線にする

パスで書いた線を破線にする

色は原色で少々、イタい ☆⌒Σ(≧д≦)ゝイテッ! ですが、練習には十分になります。

上図のように、直線や四角形、角丸四角形、楕円形、ジグザグ線など、色々な線を破線にできます。

また、破線の幅や間隔も自由に設定できます。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

課題内容

課題内容は前出のもので、色々な線を破線にすることです。

また矢印にすることもできますので、できればやってみましょう。

AiCCの課題内容

AiCCの課題内容

AiCS2の課題内容

AiCS2の課題内容

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WORD応用教材 チラシを作ってみよう 図の挿入と飾り付け – ワードの使い方/教材

序文

はい。

今回から、Wordの教材は、応用教材になります。

Wordは文章を作るだけのソフトではありません。

図をふんだんに使って、チラシを作ることもできます。

例えば、「挿入」タブを開き、「オンライン画像」をクリックすると以下のような画面になり、インターネットにある画像をWordに挿入できます。(ただし、画像の著作権ライセンス条項は守るようにしてください)

Wordでオンライン画像を挿入

Wordでオンライン画像を挿入

今回はこのようなWordの機能を使ってチラシを作ってみましょう。

教材はこちらのリンクからダウンロードできます。

課題内容

下書き

下書き

完成形

完成形

これらはダウンロードのZipに個別のワード文書として入っています。

画像となる図も文書に含まれていますので、そのままご利用ください。

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イラストレータの使い方/教材 – 図形のパンク効果を使ってみよう

序文

はい。

AiCC、AiCS2の無料学習教材です。

今回は、図形の「効果」を使って、図形の「アピアランス(見た目、という意味です)」を変形します。

今回は、「角丸四角形」に「効果」の「パンク」を適用します。

「パンク」とは、図形を構成する「線」を「膨張」または「縮小」させて、図形そのものを変形する手法です。

教材はこのリンクをクリックするとダウンロードできます。

実際に見た目を見た方が早いですので、以下に掲載します。

図形のパンク

図形のパンク

上図に配置してある図形はすべて「角丸四角形」です。

そして、それぞれに「効果」の「パンク」を適用し、「膨張・縮小」の程度を変更しています。

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